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焦点が合わない人?
たまに対面して会話しているのに、焦点があっておらず視線が空を泳いでいる人と出会います。
相手の目を見るのが怖いとか、初対面だから緊張しているとか、対人恐怖症の人なんでしょうか?
以前は化粧品売り場の販売員さんで、↑のような状態の方が接客して下さいましたが、とても違和感を感じました。
その次は転職活動中の面接に出てこられた社長夫人…終始人と視線が合うのを避けているようでした。
最近では市の結婚相談所で紹介された異性が↑のような状態でした。
どんな心理なのでしょうか?
個人的な意見ですが、目線の動きによって変わると思いますね。
下にそらしたり、顔自体を避ける人は対人恐怖症の可能性もあります。
横に逃がしたりする場合には、その人を嫌っている可能性がありますね。
上の場合にはうわの空で違うことを考えているのではないでしょうか。
接客員の場合だと目は口ほどに物を言いますので本音を読まれたくない場合などする方が多いと思いますね。
例えばお勧めといいつつ、利益の取れる商品だからお勧めの場合などです。
(店員自体がお勧めなのではなく店の都合でお勧めにしないといけない場合や商品の提案の場合ですね)心と裏腹のことを話しているので目を合わせないのではないでしょうか?
普通に知り合いの輪などで話をしている場合では嫌っている、もしくは苦手の可能性の方が高いですね。
まだ相手は心を開いていません。
無理に近寄るのでなく少しずつ近寄らないと嫌われてしまいます。
余談ですが、もしかすると質問者さんの目が怖いのかもしれませんね。
私は目が合うと怖いのか避けられたりするので、あまり目を合わさないようにしている時期もありました。
なので、質問者さんが先に避けられたと思っていますが、店員などが目をずっと合わせてきた場合には相手がそう思っているかもしれませんね。
どっちかが目を避けるものなので接客や面接官などは多くの人を相手にしているので対人恐怖症の人は少ないでしょう(笑)対人恐怖症ならそもそも、そんな職にはつかないのではないでしょうか?
ちなみにですが、心理学では先に目を逸らした方が優位に立てるらしいですよ(笑)

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